指導方針

サッカーを『愉しむ』ことを土台に…

感覚的な技術に加え論理的な視点からアプローチを行うことでサッカーをより深く知り『愉しむ』ことができると考えます


【自ら考え、判断し責任をもった行動をする】

サッカーを『愉しむ』ためにまず必要なのは「自立」です。

ピッチ上での「自立」は私生活での「自立」からだと考えます。

身の回りのことを自分自身で行い、自らの意思で考え行動する、

自分自身を律し生活リズムを作るよう促します。

【メンタルの強化】

国内外のトッププレイヤーは高い技術と強いメンタルを兼ね備えています。

選手自らが判断し、行動する。

それに伴うリスクまでを想定し、失敗を恐れず何事にも挑戦していく。

そうした力を養うことが将来につながります。

成長できるかどうか最後は自分次第だという自信を持てるように指導します。


大人はサポート役に過ぎない。

メンタルトレーニングを取り入れ、

「心・技・体」のバランスに重点を置いた指導を行います

IMAGINATION

【イマジネーションを
最大限に引き出す】

押し付ける指導は行わず、選手に考えさせること、

瞬時のひらめきや判断力を養い、

個々のイマジネーションを最大限に引き出せるよう指導します。

【エステピコで目指す場所】

挑戦自立から始まります。自分の意識、決定次第で全ては変わります。

挑戦にはミス失敗不可欠です。中学年代に勝利だけを追求しミスの無いサッカーを目指すと、
チャレンジできない選手になってしまいます。

目標は中学年代の勝利ではないはずです。

高校年代、大学年代に繋がる技術、判断を身につける為に今やるべきことがあります。
中学年代でしかできない挑戦を

チームの勝利ではなく、本当の育成の勝利をエステピコは目指します